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実際の研修から学ぶ実践的な構造的思考法(フレームワーク│ロジックツリー編)

2021.02.04

ロジックツリーはロジカルシンキングの有名な手法の1つです。問題の原因特定や目標設定、事象の分析、問題解決、課題解決に至るまで様々なシーンで使用することができる『フレームワークの作り方』『フレームワークを使ってものごとを分解していくロジックツリーの作り方』を大公開!

フレームワーク思考の必要性 実際の研修から学ぶ実践的な構造的思考法(ロジカルシンキング編)で解説した帰納法は事実を網羅して考えた時のみ「論理的」であると言えますが、現実の世界では事実を網羅することは不可能です。 Part.1では、事例演習を用いて、網羅的に考えるための「フレームワーク」思考の必要性について解説いたします。

フレームワーク思考と作り方 大きな見逃しがないようにバランスよく事実をとらえて、限られた事実から結論を導くという思考パターンが必要で、鍵になるのがフレームワーク思考です。Part.2では、フレームワークの作り方、フレームワーク思考のメリットを事例を用いて解説いたします。

ロジックツリーを使った事例と回答例 Part.3では、情報収集をしたり、課題全体像を見たり、物事の因果関係や構造を理解する際などに役に立つツール「ロジックツリー」について解説いたします。

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