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実際の研修から学ぶ実践的な構造的思考法(ロジカルシンキング編)

2021.02.03

ビジネスの世界では、問題解決や戦略構想の際にロジカルシンキングで論理的に考える必要があります。 漏れなく情報を押さえているかチェックするとき、自分が正しく考えているか検証するとき、ものごとを構造的にまた体系的に捉えるとき、自分の考えをわかりやすく他者に伝えるときなどに役立つ手法を大公開! 例題&回答から演繹法・帰納法を学び、効果的な説得力を身につけることにより、魅力のある意見を提供できるようになります。

ロジカルシンキングとは? 「論理力がない」、「論理的ではない」と言われたことはありませんか?
Part.1では、そもそも、論理力、論理的とは?そして、ビジネスの現場でなぜ論理思考が必要なのかを解説いたします。

演繹法と帰納法 Part.2では、論理学の歴史(演繹法・帰納法の誕生)、事例から学ぶ演繹法と帰納法、論理的であることの要件を主張を支えるMECEという概念も含めてわかりやすく解説いたします。

演繹法とは ピラミッドの上から下、主張から根拠が特定できるようになると無駄に仕事をしなくて済むようになります。 Part.3では、演繹法である集合的論証、条件的論証、背理法をマスターする方法を解説いたします。

帰納法とは Part.4では、帰納法の5つのタイプ:網羅的に枚挙により論証、権威に基づく論証、因果関係に基づく論証、仮説の提示、類推による論証を、事例を挙げてわかりやすく解説します。

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